シンイで年越し ~甘い鎖~

このようなところにお越しくださり、ありがとうございます!
りえさんの素敵な企画<シンイで年越し!>に参加させていただきました。
りえさん、楽しい企画をありがとうございました!
拙い文章ではありますが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。


***


澄んだ青空に陽が高く昇る頃、ヨンはウダルチ兵舎の自室へ向かっていた。
ほとんど寝に帰るだけであった場所。それが今では僅かでも時間が空けば、こうして自室へ戻るようになった。
(大人しくしているだろうか)

医仙。いつからかヨンの胸に棲み付いた女人。
消したくても消えなくて、そう思えば思うほど、想いは募っていくばかりだった。
そばにおってほしいという愚かで許されるはずのない願い。
あの方は天へ帰りたがっておられるのだ。
己の邪魔な願いなど捨て去り、あの方の幸せを願おう。
そう思っていた矢先の出来事だった。
イムジャが俺の部屋に転がり込んできた。
そばにいろと望んでも遠ざかるだけだったイムジャが、俺のもとに来てくれた。
高麗で一番安全で、隊長の職を辞さずに済むよう、ここにいると。
ご自分のことよりも俺のことを心配してくれる。
自惚れてもいいのだろうか。
愚かな願いを捨てることなく持ち続けてもいいのだろうか。
心の底から溢れる想いは止められなかった。


今朝は典医寺へ行くと言うておられたが、典医寺にイムジャの姿はなく、既にウダルチ兵舎へお戻りになったらしい。
兵舎の入口扉の前に、遠目にもすぐに分かる小柄なウダルチの後ろ姿――イムジャだ。
その隣には背の高いウダルチが一名。
面倒な隊長の任務など放り出し、イムジャだけをお護りしたい。
それができぬ歯がゆさに、ヨンは奥歯を噛み締めた。

後ろ姿に近付けば、鈴のような声が聴こえる。
男だらけの場所でこの声を聴くことになるとは露ほども思わなかった。

「お願い、トクマンさん」
「医仙様・・・」
「この通り。ね、お願い」
「お止めください、隊長に叱られます」

ヨンは耳を疑った。
イムジャが奴に何を願うことがある。

「何をしている」
「テ、テジャン!」
突然現れたヨンに、トクマンは慌てて姿勢を正した。
「護衛係がこんなところで立ち話とは」
「そ、その、これは」
「あ、私が引き止めちゃったのよ。ごめんなさいトクマンさん」
「用が済んだらさっさと持ち場へ戻れ」
「はい!」
トクマンは一礼し、その場から逃げるように駆けていった。

「怒らないであげて。彼のせいじゃない、私が悪いんだから、ね」
怒るなだって? 奴を庇う気か?
「イムジャも早うお戻りくだされ」
「そんな怖い顔したって無駄よ、テジャン。ここは安全な場所でしょ? ちょっとくらいいいじゃない。見て、護衛もちゃんとあっちに3人・・・。あれ? おかしいな、さっきまでいたのに。どこへ行っちゃったのかしら?」
きょろきょろと辺りを見回すウンスを見ながら、ヨンは深いため息を吐いた。
ほら見ろ、俺がトクマンと共に下がらせたことに気付いておられぬ。
これだから迂闊なあなたを放っておけぬのだ。

「して、奴に何を」
「えっ?」
「何を願うておられたのです?」
「ああ、聴いちゃったの・・・」
ばつが悪い思いをしているのか、視線を逸らされた。
ヨンの心の奥底に燻っていた黒く醜い感情の火が胸の中に燃え広がる。
「俺には言えぬ内密の話ですか」
大きく見開かれた美しい瞳は明らかに動揺していた。

「違う!」
「じゃあ何だ」
目を伏せて押し黙る。
イムジャと奴の間に何があったというのだ。
「やはり俺には申せぬと」
違うの、と弱弱しく呟いて、ふるふると頭を振り、口を開いた。

「あのね、護身術を習いたくて・・・」
「護身・・・術?」
「ほら、今は私も一応ウダルチの一員なわけだし、ちょっと体を鍛えてみようかなって。ここは安全だけど、この先何があるか分からないし、痴漢とか暴漢とか襲われたときに自分で身を護れたらいいと思わない?」

ナイスアイディアだわ、と深く頷くウンス。ヨンは一気に体の力が抜けた。
一体何を企んでおいでかと思えば。
最悪の事態にまで思いを巡らせた己が恥ずかしい。

「なりませぬ。毒に侵された身であることをお忘れですか」
「やっぱりね。そう言うと思ったわよ。駄目です、なりませぬ、そればっかり」
「駄目に決まってます。短刀の扱い方だけでは満足できませぬか」
「うん、それは凄く感謝してるわ。でもね、武器が無くても簡単に身に付けられる護身術があるって、天界で読んだ本に書いてあったのよ」
「ゆえに、ご自分で身を護ると?」
「護ってもらうだけじゃ駄目なの」
「隊長である俺に秘密にして?」
「だって、あなたに言ったら絶対駄目だって言うでしょ?」

当然だ。許可できるはずがない。
体に障ったらどうする?
発症が早まってしまったら?
それに、どういう稽古をつけるのかご存知ないのか。
苛立ちから、じりじりと間合いを詰める。
イムジャの体に他の男が触れる。
想像すらしたくない。
きっと正気ではいられない。

「聞き分けのない頑固な俺が嫌で、俺以外の男に頼むのですか?」
ヨンが一歩近づけば、ウンスは一歩下がる。
ウンスの背中が壁に当たるまで追いやり、逃げ場を塞いだ。
綺麗な瞳がひどく怯えている。
俺は今、それほど怖い顔をしているのだろうか。

「あなたが嫌だなんて思ったことない! 私はただ、護りたいのよ。自分自身も、あなたも」

何と口の減らないお方だ。
俺のことを考えているのかいないのか。
素直に従ってくれやしない。
どうすることもできないもどかしさから、気が付けば腕の中に抱きしめていた。

「イムジャは俺が護ります。俺の役目を奪わないでくだされ」
「そんなつもりじゃ・・・」
「部屋で大人しく毒の研究を続けてくだされ。どうしてもというなら俺が指南して差し上げますゆえ、奴へ願うたことは取り下げるように。良いですね?」
「そういうことなら・・・。ええ、分かったわ」

「それから・・・この際、イムジャにはっきり言うておきます。俺以外の男に強請ったり、触れたりしてはなりませぬ」
「何それ。私に命令する気?」
「必要ならば、隊長として命じましょうか?」
くすくすと笑いだしたイムジャに訳が分からず問いかけた。
「何です? 何がおかしい」
ウンスは顔を赤くしながらヨンを見つめた。
「ふふっ。ひょっとして妬いてるの? そうなんでしょう?」

秘めていたはずの胸の内を見透かされ、言葉を失った。
顔を見られたくなくて、イムジャの頭を己の胸に押さえつけ、きつく抱きしめた。
いつから俺はこんなに嫉妬深い男となってしまったのだろう。
清らかな天女を他の男の邪な目に映したくないと思うほどに。
できることなら俺の部屋にずっと閉じ込めておきたい。
大事なものを独り占めする子供のような感情を抱くなど、馬鹿げている。

腕の中にすっぽりとおさまり、微笑むイムジャを見ていると、自然と頬が緩んだ。
イムジャの持つ力なのだろうか。
悋気の炎が浄化の雨に打たれて鎮まっていくのを感じた。
柔らかく心地の良い体をこのままずっと抱いていたい。
そう思っていたとき。

「ねえ、さっきの。早速教えて欲しいんだけど」
「教える? 何をです?」
「男にこうやって押さえつけられたとき、ここから逃げ出す方法よ」
ヨンははっとして、ウンスを見つめた。
「何故です? もう心変わりなさったのか」
「そうじゃなくて。ここ、どこだか分かってる?」

ここがどこかって?
宮中の隅々まで熟知している俺に見知らぬ場所などあるものか。
ここはウダルチ兵舎の・・・!

ヨンは腕を放し、頭を掻いた。
ウンスとトクマンを見つけた場所。
それはウダルチ兵舎の入口扉の外側だった。
嫉妬に狂い、我を忘れるなど、どうかしているとしか思えない。

「やっと気付いてくれたの。凄い力ね、びくともしないなんて。さすがウダルチテジャンだわ」
この場から早く立ち去りたくて、イムジャの手を掴んで歩き出した。
「ほら、戻りますよ」
「きゃっ! もう、勝手な人ね。部屋に戻ったら教えてくれる?」
相変わらずしつこく訊いてくる。
まだ諦めていなかったらしい。

「駄目です。まずは毒の研究を」
「今は経過観察してればいいから平気なの。ねえ、いいでしょう?」
「しかし・・・」
「いいわよ、だったら他の人に頼むから」
「イムジャ!」
「お願い、テジャン?」
上目遣いで見つめられる。
そのような可愛らしい瞳で俺を見ないでくれ。
危うく手を出してしまうところだった。
「くっ・・・。分かりました」
イムジャは一度言い出したら引かない方だ。
恋い慕う女人にこうまで言われては、最早俺が観念するしかなかった。

「やった、絶対よ! 約束ね」
そう言って、イムジャの小指と俺の小指を絡めている。
甘い鎖で縛ったはずが、いつのまにか俺の方が縛られ、捉われてしまったようだ。
天から連れて参った女人を地上の俺の鎖で縛ろうとするなど、土台無理な話だったのかもしれない。

小指を放し、イムジャの愛おしい手をしっかりと握り直す。
このまま歩いて行こう。
どこまでも、共に。




***



テーマ:束縛
初めてテーマに沿って書いてみましたが、自由なウンスをヨンは束縛出来たのか?(^_^;)
難しかったけど、書いていて凄く楽しかったです!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


シンイと出会えたことで、沢山のシンイファンの皆様と出会うことができ、
2014年最後の一日までとても楽しく過ごすことができました。
シンイファンとシンイを盛り上げてくださる全ての方に感謝の気持ちをお伝えしたいです。

来年もどうぞよろしくお願いいたします!
良いお年をお迎えください♪


↓気に入っていただけましたら、拍手ボタンを押してくださると嬉しいです(*^-^*)
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テーマ : 韓国時代劇
ジャンル : テレビ・ラジオ

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初めまして

あみいと申します。

ウンス二等兵としてヨンと一緒にいた頃ですね。ヨンの心配、悋気どちらもシナリオのようで納得できます。
護身術を学びたいというウンスもいかにもだと思います。可愛らしくねだるウンスに誰も逆らえないですよね。
この時だけでも幸せな束縛を味わってほしい二人です。

Re: 初めまして

>あみいさん
初めまして!

ウンスのことが心配でヤキモキしているヨンが好きです(*´∀`)
束縛したいけど・・・書いているうちにこういう話になってしまいました(^_^;)
二人にとって幸せな一時になっていたらいいなと思います。

コメントありがとうございました♪

やはり、ハッピー♪

あの、好きなシーンの続きですね!
読んでいてそのまま映像化されました~。
他の男が、ウンスに触れていいわけなかたいね。
ヨンが教えれば堂々と触れ合えるしね。(笑)
やっぱりヨンの嫉妬はかわいく思えます。
自分の嫉妬を照れ隠し、それも周りがもう見えていない、、、そんなヨン好きです♪

自分が特に好きな作家さんはやはり、似た感性があるのでしょうね。図々しくてすみません(>_<)
最後のしめ?と束縛についてが似ていてなんだか、さらに親近感が(≧▽≦)
気を悪くしたら、すみません。
素敵なお話をありがとうございます★

ちはやさんとのあり得ない程の偶然な運命~
とても感謝します。
夢のオフ会実現できてよかったばい。
来年もまた仲良くしてくれたらうれしかけんね。

Re: やはり、ハッピー♪

>まらいかかさん
やっぱり好きなシーンの話の方がイメージが湧いてきますね。
束縛について必死に頭を悩ませたけど、嫉妬の話っぽくなっちゃった(^_^;)

まらいかかさんに感性が似ていると思ってもらえて嬉しかヨン♪
テーマも同じだったし(^▽^)

本当に偶然とは思えないです!
こちらこそ来年もよろしくお願いします(^-^)/

コメントありがとう♪

ふんわり、甘い

ちはやさんのお話、ベタ甘すぎず、ふんわりとした甘さで好きです(^▽^〃)

今年もお世話になりました~来年もどうぞよろしくお願いいたします!
またご縁があればお会いしましょう~

素敵な二人

こんばんは。

ウンスがヨンのためにウダルチにはいったシーンからはとってもお気に入り。特にテジャンって連呼してからのキスの寸止め♡

それに繋がる物語でとっても嬉しいです。
嫉妬にまわりがみえなくなるヨンも可愛いですね。

今年も残りわずかになりましたがほっこりして終われそうです。

来年もよろしくお願いいたします。

Re: ふんわり、甘い

>h-imajinさん
今回はドラマの中のお話なので、甘さ控えめにしました(笑)

h-imajinさんには何も分からなかった私を韓国へ連れて行っていただいて、感謝してもしきれないです!
またお会いできたらいいなと思います♪(^-^)
こちらこそ来年もどうぞよろしくお願いいたします!

コメントありがとうございました♪

Re: 素敵な二人

>こころんさん
こんばんは!

ウンスがヨンをテジャンと呼ぶのは、何だか特別な感じがしてキュンとします♡
私も二人がヨンの部屋で過ごすようになってからが特に好きなんです(*≧∇≦*)
嫉妬深いヨン。天人の、それもウンス相手だと大変そうですね(笑)

こちらこそ、来年もどうぞよろしくお願いいたします!

コメントありがとうございました♪

こんばんは

ホントに甘い甘~い鎖でした。

ヨンのどうかしちまった感がいい~❤

素敵なお話ありがとうございました。

Re: こんばんは

>ぽんたさん
こんばんは!

ヨンだって一人の男。
好きな女人が他の男に触れるのも触れられるのも許せない!って思いますよね(*´艸`)

コメントありがとうございました♪

あけましておめでとうございます

ちはやさん、あけましておめでとうございます!
縛り付けたいけれど、おとなしく束縛を受け入れてくれる人でもない。
それより先に、誰かを縛り付けたいほど想うことになろうとは。
そんな自分に戸惑うヨンが素敵!

ほっとため息がでてしまうような、お話・・・。

昨年は大変お世話になました。今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

Re: あけましておめでとうございます

>りえさん
明けましておめでとうございます!
こちらまでお越しくださり、ありがとうございます(*^-^*)

ヨンをここまで翻弄する女人は初めてですよね、きっと。
常識外の行動ばかりして、手に負えないけれど、
そんなウンスだから目が離せなくて、束縛したくなるのではないかと思いました♡

りえさんのおかげで、いつもより楽しい年越しとなりました!
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ブログの更新と新しい本も楽しみにしていますね(*´∀`)

コメントありがとうございました♪

束縛

したい・・が出来ない
いとも簡単に束縛できる女人だったら
きっとヨンは此処まで
ウンスに執着できなかったかも??(笑)
いつもするりと腕の中から消えてしまうような
そんな女人
ヨンにはお似合いですよね

<綺麗な瞳がひどく怯えている。
俺は今、それほど怖い顔をしているのだろうか。
こうゆう文章大好きです。
結構今回は「束縛」とゆうこともあり
普段より嫉妬がちょい多めのヨンでしたよね
ウンス姐さんもそれが判ってからかって・・・結局
まけてますがね^^;うはは
楽しいお話を有難うございました^^

Re: 束縛

>にゃんたろさん
ヨンは束縛したいだろうけど、ウンスは手強いですからねぇ(^_^;)
鎖できつく縛ったつもりでも、簡単にすり抜けていっちゃう(笑)
そんなことばかりしてると、ヨンにおしおきされそうですが(*´艸`)

テーマ「束縛」というよりも「嫉妬」に近かったですね(^_^;)
シンイにハマりたての頃、作家様に嫉妬するヨンの話を書いてほしいと
リクエストしたことがあるのですが、まさか自分で書く日がくるとは!
人生どうなるか分からないものですね~( ̄▽ ̄;)

コメントありがとうございました♪

明けましておめでとうございます。

ちはやさん

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

さあ、そろそろ寝ようかという時にPCがネットにつながらなくなり、でも、PCつないであるTVではFC2動画が観れるという不思議な現象。PC,モデム、ルーターにバッテリーまで徹底的に調べてなんとか直りました。その後画像の加工の練習していたら、初段階から躓きイライラしてたらこの時間。
これから寝るんです(笑)
明日、二次読みに来ますね~
加工のときにどんなソフトをお使いですか・・・知りたいです。

Re: 明けましておめでとうございます。

>reilaさん
明けましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします\(^o^)/

お正月にPCトラブルが!Σ(×_×;)
大変でしたね、直って良かった~!

reilaさんも画像加工されているのですね。
いつか拝見したいです。
私はPhotoScapeとGIMPを使ってます。
GIMPは難しくて使い方がよく分かりません(^_^;)

MinozWorld登録できましたよ!
明日が楽しみですね(*^^*)

コメントありがとうございました♪

焼餅ヨン

ヨンの焼餅全開ですね。
結局はウンスの思い通りに
ヨンも従順なだけな女人ならここ迄、惹かれなかったでしょう。
5日から「信義」のTV放送始まりますね。

画像加工ソフト、教えて下さりありがとうございました。
GIMPは数日前にインスト済みです。
面倒だと聞いていたので、その前にアマゾンから「独習ナビ」という本を取り寄せておきました(笑)
画像加工、これから始めるんです。
お休み中にマスターできるかしら

Re: 焼餅ヨン

>reilaさん
嫉妬して束縛したいと思うほど愛してやまなくて♡
ここまで愛されるウンスが羨ましいと書いていて思いました(*´∀`)
ヨンになら束縛されてもイイです(笑)

シンイの放送が始まったら、またシンイ廃人増えるかな?(・∀・)

>面倒だと聞いていたので、その前にアマゾンから「独習ナビ」という本を取り寄せておきました(笑)
へえ~!教本があるなんて知りませんでした!
これからなんですね。
頑張ってくださいね(^o^)b

コメントありがとうございました♪

遅くなりましたが……

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
ウンスの事になると、周りが見えなくなるヨン。
怖い顔したって、怒ったって、ウンスには負けちゃうヨン。
ちはやさんちのヨン、ほんとに可愛いです。
またお邪魔させてくださいね。

Re: 遅くなりましたが……

>ミコさん
明けましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

惚れた弱みなのか、やっぱりヨンはウンスに勝てませんよね(^▽^)
ヨンを可愛いと仰ってくださって嬉しいです♪
強くて凛々しいヨンが好きなのに、書いてるといつもこうなってしまいます(笑)
今月は妄想書きを頑張りたいと思っていますので、おヒマな時に寄ってみてくださいね(*^-^*)

コメントありがとうございました♪
プロフィール

ちはや

Author:ちはや
2013年夏、BSフジで「シンイ-信義-」を見てハマりました。
シンイ熱とヨンへの愛はまだまださめません!

コメント大歓迎ですのでお気軽に♪

たまに妄想を書いていますが、何の心得もないただの素人が好き勝手に書いているだけです。
恥ずかしいのでひっそりとやらせてください(^_^;)

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予めご了承ください。

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